be supposed toの使い方


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be supposed toの使い方


 

◇ 伝えたかった内容
先週の土曜は仕事のはずだった

◇ 誤英語
I was going to work on last Saturday.

◇ 伝わった内容
先週の土曜は何かに取り組む予定だった

◇ 訂正英語
I was supposed to work last Saturday.

▼ なぜ通じない!? 

be going toは予定を表し「〜の予定」となります。

「〜のはず」とより強い感じを表したり、第三者の力によって「〜することになっている」という時はbe supposed toにします。

次にlast Saturdayなど前に形容詞がつくと、前置詞onは不要です。

誤英語はonが前のworkにかかり、work on「〜に取り組む」の意味になり「何かに取り組む予定だった」と聞こえます。

▼ ひとこと

be supposed to Vの例を。。

You were supposed to hand in your report yesterday.
レポートは昨日提出のはずだったでしょ

ここでは「昨日の締切」という第3者の力が働き「提出のはずだった」となります。



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