attendとattend toの違いを解説


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attendとattend toの違いを解説


 

◇ 伝えたかった内容
彼も会議に出席すると思っていた

◇ 誤英語
I was thinking he attended to the meeting.

◇ 伝わった内容
彼も会議の世話をしたと思っていた

◇ 訂正英語
I was thinking he would attend the meeting.

▼ なぜ通じない!?

まず、「〜に出席する」のattendは前置詞はいりません。

toをつけると、attend to「〜の世話をする/面倒を見る」という意味になります。

次に「出席する」のは「思っていた」よりも先で未来の事なので、willの過去wouldを入れます。

この2つのミスが重なり誤英語は「世話をしたと思っていた」となっています。

▼ ひとこと

attend to「〜の世話をする/面倒をみる」の例も。。

He is attending to his sick mother.
彼は病気の母の面倒を見ている

toがある、ない、で大きく意味が変わるので注意しましょう。

■ 編集後記


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