hardとsevereの使い方


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hardとsevereの使い方


 

◇ 伝えたかった内容
痛みがひどくなった

◇ 誤英語
The pain was harder.

◇ 伝わった内容
痛みが(より)一生懸命だった

◇ 訂正英語
The pain got severer.

 なぜ通じない!? 

まず、「(痛みが)ひどい」はsevereを使います。

hardを使うと「一生懸命」となってしまいます。

次に「ひどくなった」と形容詞の変化を表しているので、be動詞でなく、getを使います。

be動詞は「(形容詞の状態)〜だ」という意味なので、誤英語は「より一生懸命だった」となっています。

▼ ひとこと

painのちょっと違った使い方も。。

Working is a real pain. 
働くことはしんどい

It's a pain. 
 面倒くさい

苦労、面倒なこと、という意味で使います。

■ 編集後記


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