英語の偽物imitationとshamの違い


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英語の偽物imitationとshamの違い


 

◇ 伝えたかった内容
パチモノ(偽物)を買ってしまうところだった

◇ 誤英語
I would buy an imitation.

◇ 伝わった内容
偽物(イミテーション)買うつもりだった

◇ 訂正英語
I would've bought a sham.

▼ なぜ通じない!? 

まず、imitationは悪意がなく、元々似せる目的で作るイミテーションと言う意味の「偽物」です。

人をだます悪意があるパチモノという「偽物」はshamにします。

次に、wouldだけだと「〜するつもりだった」となってしまいます。

「〜するところだった(しなかった)」はwould have P.P.にします。

▼ ひとこと

「〜するところだった」の簡単な言い方も。。

I almost bought a sham.

almost Vで「(危うく)〜するところだった」となります。

ちなみに今日のwould've P.P.はif節が省略されている、ありえない過去です。 

■ 編集後記

退院は今週の金曜になりそうです。

結局、手術はうまくいかずじまいだったのですが、

「とりあえず、経過観察で」

ということらしいです。

「経過観察」

・・・

つまり、「全力で放っとく」ということですね。

残り少ない日数、しっかり看護婦さんとウハウ・・違う、体を静養させます。

しかし一人で運ぶには荷物が多い・・


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