drunkとdrunkenの意味の違い


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drunkとdrunkenの意味の違い


 

◇ 伝えたかった内容
彼女と飲んだことがあるが、とても強かった

◇ 誤英語
I've drunken with her but she was very strong.

◇ 伝わった内容
彼女と酔っぱらった・・・が、とても強い人だった

◇ 訂正英語
I've drunk with her but she could drink a lot.


▼ なぜ通じない!?

まず、drunkenは「酔っぱらった」という形容詞で、誤英語は動詞のP.P.部分が抜け、「酔っぱらった・・・」と意味が何かわかりません。

なので、drunkに。

次に「酒が強い」はcan drink a lotのように言います。

strongを使うと、お酒に対してでなく、彼女自身が強い人、というニュアンスになってしまいます。


▼ ひとこと

「人」でなく、「酒」が強い、という場合はstrongです。

This drink is too strong / weak.
この飲み物(酒)は強すぎる/弱すぎる


■ 編集後記



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