ストーブと英語のstoveの違い


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ストーブと英語のstoveの違い




◇ 伝えたかった内容
デパートで新しいストーブを探した

◇ 誤英語
I looked for a new stove in a department.

◇ 伝わった内容
部署で新しいコンロを探した

◇ 訂正英語
I looked for a new heater in a department store.


▼ なぜ通じない!?

まず、stoveは「(調理用)コンロ」です。日本語の「ストーブ」に当たるのは、heaterかradiatorにします。

次に、departmentで止めると、「(会社の)部署/(学校の)学部」という意味で、誤英語は前と重なり「部署でコンロを探した」となっています。

「デパート」はdepartment storeにします。


▼ ひとこと

「部署」のdepartmentを使った言い方も・・・

department chief 課長department in charge 担当部署

department chiefは会社によっても変わります。

in chargeは「担当の〜」という意味で名詞の後ろにおきます。



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