had betterとbetter


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had betterとbetter


 

◇伝えたかった内容
彼女と仲直りしたほうがいいよ

◇誤英語
You'd better make up to her.

◇伝わった内容
彼女に言い寄らないとひどい目にあうよ

◇訂正英語
You better make up with her.


▼なぜ通じない!?

had better は「〜したほうが身のためだ/しないと困ったことになる」と脅迫的なニュアンスが通例多く含まれます。

単に「〜したほうがいいよ」と勧める場合、会話ではbetterだけを主語と一般動詞の間に入れることが多いです。

次にmake up toは「(異性)〜に言い寄る/へつらう」。

「仲直りする」はmake up withを使います。


▼ひとこと

「仲直りする」の反対はbreak up with「〜と別れる」。

I broke up with her at last. ついに彼女と別れちゃったんだ

separateも「別れる」という意味ですが、これは夫婦が「離婚する/別居する」といったニュアンスです。

2005/12/07作成


■編集後記

私のツレでまだ28才の人。な〜んとこの若さで居酒屋店長。

働きはじめると「倒れるで」と言われるくらい働きつめ、どこに働いても一気に登りつめてしまいます。

彼を見ると「もっと自分も頑張らなあかんな〜」と思わされます。

魚に詳しく、いつも新鮮な魚を安く出しているので、私にはピッタリの店。

魚料理以外もそうですが、魚がとにかく安くて旨い!!

彼の店が家の近所だったら。。。


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