washingと複数形washingsの違い


washingと複数形washingsの違い


 

◇ 伝えたかった内容
洗濯物が雨で濡れてしまった

◇ 誤英語
The washings were wet with the rain.

◇ 伝わった内容
洗浄液が雨で濡れていた

◇ 訂正英語
The washing got wet with the rain.


▼なぜ通じない!?

washingは数えません。

sをつけると「洗浄液」という意味になります。

次に、be動詞は形容詞の状態を表すので、were wetは「濡れていた」となります。

「濡れた」と形容詞の変化はgetを使います。


▼ひとこと
drenched/sodden「びしょぬれの」も覚えましょう。

My clothes got drenched with the rain.
雨で服がびしょぬれになった


■編集後記

深夜のテレビショッピングをみて感じた不思議・・・

液晶テレビの販売で、「今のお持ちのテレビを3万円で買取!」と張り上げたカスレ声で強調される「3万円買取」。

買取してもらうテレビが家になくても、中古屋で5千円位のテレビを叩いて、それを3万で買取させれば、液晶テレビは実質2万5千円の値引き。

私のように考える人は少なくないと思いますが、例えそうされても、利益は十分でるということでしょうか・・・

どんなカラクリになってるんでしょうね〜


今回のような実際のレッスンにでた間違いやすい英語を毎日無料で学習!

下で今すぐ無料登録!
ライン版QR登録:


普段ご使用のライン名とは別名で登録できます。メンバー間の友達登録やDMもできないので匿名性が高くご安心してご利用いただけます。
■パソコン/スマホアドレスで登録される方は下記から!

メルマガ購読・解除
 
Copyright (c) 2009||那珂川の英会話教室ベストフォーワード特定商取引法お問い合わせ英語学習のメイトリックス