仮定法would have P.P.の意味と使い方


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仮定法would have P.P.の意味と使い方


 

◇伝えたかった内容
彼がいなかったら、パーティーには参加しなかっただろう

◇誤英語
I wouldn't join to the party without him.

◇伝わった内容
彼がいなかったら、パーティーとつながるつもりはなかった

◇訂正英語
I wouldn't have joined the party without him.


▼なぜ通じない!?

「しなかっただろう(実際はした)」とありえない過去を表す仮定法なので、wouldn't have P.P.にします。

wouldn'tだけでは、will notの過去で「〜するつもりはなかった」となります。

次にjoin toは「〜とつながる」という意味です。

「〜に参加する」のjoinは前置詞は必要ありません。


▼ひとこと

今日のようなif節のない仮定法には注意しましょう。

I wouldn't have found my wallet without his help.
彼の助けがなかったら、サイフはみつからなかっただろう

「〜しなかっただろう」はwouldn't have P.P.とそのまま覚えてもOKです。


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