「勉強する」のstudyとstudy forの違い


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「勉強する」のstudyとstudy forの違い


 

◇伝えたかった内容
もっと試験勉強をしておくべきだった

◇誤英語
I had to study the exam more.

◇伝わった内容
もっと試験を勉強しないといけなかった

◇訂正英語
I should've studied for the exam more.


▼なぜ通じない!?

「勉強すべきだった」は実際はしていない、という感じなので
should have P.P.に。have toは「〜しないといけない」で実際
するかしないかは、わかりません。

次に、study Nは「Nを勉強する」で、誤英語は試験という物
自体を勉強する、となります。「試験の(ための)勉強をする」
なのでstudy for the examにします。


▼ひとこと

助動詞の過去を復習を。。

could've P.P. 〜した可能性がある must've P.P. 〜したに違いない
might've P.P. 〜したかもしれない

現在の助動詞と意味が変わる物もあるので注意しましょ〜

2007/07/10作成


■編集後記

略語が超苦手な私。

「あけおめことよろ」の解読に数時間を要した私に
また難問・・今回は「まくる」。「萌え系」に続き頭痛がします。

「メシの時間あんまないし、まくる?」

「ま〜、来る」「巻く〜る」「まっ、くる」
「メシ」に関係するみたいだし「巻く〜る」で巻き寿司を
作ることかな・・でも、余計時間かかるような・・


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