be P.P.とbe being P.P.受身進行の違い


be P.P.とbe being P.P.受身進行の違い


 

◇ 伝えたかった内容
会社に戻ると、同僚が怒られていた

◇ 誤英語
My co-worker was told off when I returned the office.

◇ 伝わった内容
会社を返却すると、同僚が怒られた

◇ 訂正英語
My co-worker was being told off when I returned to the office.


▼ なぜ通じない!?

「〜されている/いた」と受身進行はbe being P.P.。
誤英語は「怒られた」で、when以降が起きた時に
怒られ始めたようなニュアンスです。

次にreturn Nは「Nを返却する」。
「〜に戻る」はreturn to N。このミスも重なり誤英語は
「会社を返却すると、同僚が怒られた」となっています。


▼ ひとこと

「怒る」はtell off以外にscoldもOK。

I was scolded for being late. 遅刻して叱られた

口語表現で、You'll catch it!「叱られるぞ!」という言い方もあります。

2006/06/30作成


■編集後記

夕涼みがてら近所の知らない細道に入ると。。

ま〜まるでラビリンス!!
近所で道に迷ってしまいました(笑)

東京の下町並みに入り組み、すぐに自分がどっち
向いて歩いてるかも見失いました。
驚いたのは、昔風の長屋の間に今風の3階建ても
ポツポツあったこと。

開けてるのやら、開けてないのやら、中途半端やら。。
ま、前の家の周辺と違って、どこも水洗トイレは
入ってるようですが。。


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