「機会」のoppoutunityとchanceの違い


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「機会」のoppoutunityとchanceの違い




◇ 伝えたかった内容
(たまたま)久々に彼に会う機会があった

◇ 誤英語
I had an opportunity to meet him for a long time.

◇ 伝わった内容
(努力して)長い間、彼に会う機会があった

◇ 訂正英語
I had a chance to meet him after a long time.


▼ なぜ通じない!? 

まずopportunityは原則「(努力して得た)機会」で、誤英語は努
力して合う機会を作ったことになります。「(運よく/偶然の)機会」
はchanceに。

次に「久々に」はafter a long timeです。forだと「長い間」とな
ってしまいます。


▼ ひとこと

after a long timeの応用系も・・

I drank with him after ten years.
10年ぶりに彼と飲んだ

after 期間で「(期間)~ぶりに」と限定できます。

■ 編集後記

前号の編集後記でたくさんメールいただきました。ご心配おかけし
ました&ありがとうございます!ごっつ励ましていただきました☆

さて、私が風邪でプロテインでタンパク質だけ補充する横で、「胃
が痛い」といいつつ、大盛り焼きそば完食後に、3号の米をジャー
ごと出してきて、直接カレーを投入しオタマで食べるヨメハン。

普通にみれば、なんともシュールな光景ですが実家でヨメハンが
同じことしても、誰も驚きもしないという日常の風景になっている
ことに、「姪っ子が同じになったらどうしよう」とやや心配な冬の
昼下がりですw



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